「吉相印」とは、名前の凶を吉運に転じ補うことができるもので、改名効果があります。
世の中には実にたくさんの印鑑がありますが、果たしてそのどれもが良い印鑑と言えるでしょうか。
ほとんどの人はこのような事を考えた事もないと思いますが、人の顔に人相があるように、印鑑には「印相」があり、実はこの「印相の【吉凶】」が大いに人の運勢全般に関わっているのです。
吉相印鑑により実力以上の力を発揮でき、何故だか分からないけど運がいいという方を大勢見ており、私自身もその神秘の力を体験しています。それとは反対に悪い印鑑を持ったばかりに、本来もっと輝いているはずなのにいまいちパッとしない人生で、いわゆる【運が悪い】という人も数え切れないほどいらっしゃいました。
【印鑑は自分の分身である】と昔から言われていますが、印鑑はその人そのものであると言う事ができます。
印鑑には使用者の魂が宿るからであり、【金を貸しても印は貸すな】と言われ続けてきた所以です。
この日本社会では、印鑑がなければ会社も設立できず、銀行口座も開設できず、結婚も認められません。現実的な面でも私たちの仕事や生活に密接に関わっており、印鑑を押す事により法的な義務と責任がついてまわります。
時には、本人よりも印鑑の方が信用される場合があるほどです。
何気なく日常で押している印鑑ですが、実に重要な役割をしており、正にあなたに成り代わって書面上で法的に認知しているのです。
現実面だけでもこれだけ重要な印鑑ですが、さらに重要な点は、印相の吉凶が人生の運勢全般を左右するという事実です。
何気なく押しても、心を込めて押しても、印鑑には使用者の気が入り、継続して使用すればやがて魂宿る印鑑となります。
あなたそのものである「自己の分身の印鑑」が凶相であれば、仕事上、家庭上、生活全般のあらゆる場面で不運と隣り合わせであるといえます。
さらに申し上げれば、凶相印を使用すればなぜだか運気が低迷し、病気や災難、ケガ、事故、貧困、人間関係の悪化等、様々な不幸の元になるのです。
せっかく順風満帆な人生を送れるはずの運勢の方でも、凶相印のせいで不遇な人生を送っているのを多数見ており、非常に残念に思います。
通販でも多数の印鑑が売られています。きれいなデザインでホームページを飾り、納品の早さと値段の安さ、様々なサービス等でお客様を獲得しようとしています。
しかしそのほとんどの店は、「印相」の知識を持ち合わせておらず(印相に対して「無知」)、知らずに安物の凶相印鑑を多量に売りさばいているのが現状といえます。お客様の求める開運印鑑とはほど遠いものばかりです。
例えば食べ物や宝石、また何かの素材でも、本物で最高に質の高い物は量産ができす、希少なために必然的にお値段も高くなります。また、丹念に作るために、至急の大量オーダーには即日対応できない場合がほとんどです。
安い印鑑は、お店の宣伝文句どおりに、結局は大量生産の安物品でしかないとお分かり頂けるでしょう。
運勢鑑定に歴然の差があるため、安物印鑑との値段の比較はできません。
九星気学や姓名判断を駆使し、その人の先天運と後天運を解明し、さらに正しい印相の法則により印鑑で開運に導くには、鑑定士としての力量が必要です。
次から次へと【ハンコ】を安く量産する印鑑屋とは雲泥の差があります。
また最近は、開運印鑑の専門店も出てきているようですが、どのページを見ても印相の真髄からは程遠く、一般的な印相の知識に終止してしまっているのが現状のようです。
印相の秘伝は門外不出が基本であり、一般の方や印鑑屋さんにその奥義が伝わる事はまずありえません。印相の秘儀は口伝が基本とされており、
印相の真髄は口伝で伝えられ、正法による開運印鑑は一握りの正統の印相士のみが作成しているのです。
一般の書物にも載せておらず、巷の印鑑屋さんにはその奥伝は全く伝えられていないのが実情ですから、仕方のないことではあります。
吉相開運印鑑を持つ事により、見えない部分で運気が変わり始めます。そして本来の運勢の弱いところを補い、名前の字画の悪い所を訂正し、良いところはさらに良くし、強運発展の運気と幸運を呼び込むようにするのが吉相開運印鑑なのです。
当方では、印相研究の末に姓名学・印相法の奥伝を会得した印相師が、姓名判断、生年月日・九星気学にプラスして、さらに伝統の「印相学」の秘伝によって、大吉の「開運印鑑」を作成致します。
最高の開運印材である高級真柘と、占いの原点である数霊術をも組合せた、まさしく最高の開運印鑑です。
一人でも多くの人が真の開運印鑑に出会い、本来の命の輝きを取り戻し、また運勢が向上し、幸せを手にできるよう願ってやみません。
全てのお客様が幸せになれることを祈念しながら、心を込めて本物の開運印鑑を作成させて頂いております。安心してお求めいただきたいと存じます。