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三文判を含め、目を疑いたくなる程凶相印鑑が出回っていますが、もしこのような印鑑をお持ちでしたら、すぐに改印されることをお勧めします。
内容をお読み頂ければ自分の印鑑がどうであるか、ある程度予測がつくと思います。自分の分身である印鑑を凶相印で持てば、常に凶相の【気】が印鑑を通して自分に降り注がれる事になります。これでは本来の能力発揮できず、運勢も滞ってしまいます。
逆に吉相印鑑を持てば、印鑑を通して吉相の【気】がずっとあなたに流入し、運勢が大きく開いて、あなた自身の【格】を大幅に引き上げてくれるのです。
「姓名の画数がよくない」、と相談される方も大勢いらっしゃいますが、姓名判断一方の見方だけでなく、印相法により字画の凶数を吉数へと転換し先天運をも補強しますので、人生全般の運気が抜群に良くなり、開運していく方が非常に多いのです。
(※開運効果には個人差があります)
| 凶相印鑑の実例 | ||
|---|---|---|
![]() 太枠細字 |
■社会の厚い壁に遮られて発展性に乏しく、社会的地位の向上も得られません。 八方塞がりの状態でチャンスも生かせず、無気力になりがちの印とされます。また社会でも家庭でも押さえつけられ孤立しやすくなります。 ■会社角印に使うといい部下が育たなくなり、会社実印に使うと会社の和・統制がとれなくなります。 |
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![]() 角型の印 |
■散在の印鑑で財運に恵まれず、一時的に成功しても長続きしない。対人関係でも苦しみ、人の協力も得られず、実りがありません。人生波乱万丈になるので、特に実印や銀行印に使ってはいけません。 ■会社角印によく使われますが、やはり凶相で八方から正しく運気を得られません。 |
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![]() 斜め彫り |
■財運から見放され、浪費が多く、人間関係のトラブル、不和が絶えない。 才能が発揮できず、出世も金運も得られず不平不満の日々を送りがちです。 途中挫折も多く病気にも悩まされます。 |
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小判印 |
■逆境の人生から抜け出せず、運の開かない人生を送る貧相印。 金運も乏しく一生懸命生きても評価されず、世の無情を体験する意味があります。財力に恵まれず下積み人生となります。 長く使用していると悲観主義になり周囲の人が離れていきます。 |
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![]() 欠け印 |
■凶相印の代表例。自分の体に傷があるのと同じで信用と権威を失います。 欠けた部分は、八方位による運勢の部分が破壊されたことを意味し、そこに不幸が集中します。体の状態がすぐれず、散財・損害。不運が降りかかります。 あるいは、印鑑が持ち主の不幸の身代わりをしている場合も多いので、欠けた時点でその印鑑の寿命は終わりです。すぐに作り直した方がよいでしょう。 |
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| 三文判タイプ | ■「三文判を持つ人は三文判の人生を送る」(三文の値打ちもない人生)とさえ言われます。 身を粉にして働いてもなかなか芽が出ません。印鑑は自分の分身ですから、自分自身が安物の三文判に成り下がってしまいます。 汚れた穴あきのジーパンをはいて高級レストランには入れないように、地位のある人、高級な人、実力者からは全く相手にされず、最低の評価を受けてしまうのです。 |
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| 篆書体(てんしょたい)以外の書体 | ■篆書体(てんしょたい)は天地自然をそのまま象徴して作ったもので、自然の生気に満ち満ちており、その恵みをたっぷりと受けられる最強運の書体なのです。 印鑑にはその人の魂が宿りますので、簡素化された現在文字では不適当なのです。 ■三文判に多い楷書体の印は自我が強くなり、協調性がなく才能を生かし切れず、信用も得られません。同様に草書体や行書体も凶相になります。 |
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| 無接触印 輪郭と文字に接点がない |
■八方位のどの運気からも見放された、悪相の代表です。 文字と輪郭の接触点がない印は、天地の幸運エネルギーを受ける事ができません。周囲の助けも得られず「労多くて功少なし」の三文判に多い凶運の印鑑です。 病気・トラブル・仕事上の失敗など、あらゆる運気が離れていきます。 |
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| エグリ印 | 印の上下を示す目印が付いているエグリ印は、体にキズを入れているのと同じです。 運命をキズつけ、体を傷つけているため、健康・事故にも注意する必要があります。 |
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| 水晶・メノウ・ヒスイ・ルビー等貴石(宝石) | ■家族に病人が絶えず、破財し、事業もジリ貧になります。 悪い気や衰運気がたまりやすい、印材としては最悪の部類に入ります。また、長く使用していると消化器系や下半身の病気になります。 ■印面が欠け易いため、不運を呼びやすく、欠けた部分に象徴される運気をどんどん悪化させます。 ■姓名判断をし字画が悪いとして、大変高価な値段で「水晶の印鑑」を勧められるケースがよくありますが、絶対に水晶等の宝石類で作った印鑑は持たないよう、ご購入なさいませんようにご注意下さい。 ★詳しくは→ 「大凶相印材とは!水晶・メノウ・チタン宝石類」 をぜひご覧ください。 【宝石類とは、水晶だけではなくルビー・メノウ・ヒスイ等全ての宝石類を意味します。どうぞご注意ください。】 |
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| 継ぎ合せの印 | ■必ず挫折する運命となります。家族や夫婦間にトラブルが絶えません。 | |
| 夫婦同じサイズの印 | ■女性と男性が同じ大きさだったり、女性の方が大きかったりすると、その女性のパワーが強すぎてかかあ天下となるため、女性は後家運・孤独運となります。 死別とまではいかなくても、夫が病弱であったり社会的にもうだつが上がらない人生になります。 家庭の中で争いの種が次々と生まれ、戦いの場と化します。家庭不和で夫婦喧嘩も絶えません。 <実印の男女同サイズは凶です。 銀行印・認印の男女同サイズは問題ありません> |
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| フルネームの女性印 | ■印鑑にフルネームを入れるという事は、家庭・生活の一切を背負うという意味があります。 女性がこの印鑑を持つと自己主張が強くなり、傲慢になるため、当然後家相になります。 女性には女性としての大吉の彫り方があります。 |
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| 追 記 | 何年か使用して欠けたりしたら、また新しく作り変えれば良いだけのことです。印鑑は生きているものであり、新陳代謝も時には必要なのです。 ■親・夫婦間で印鑑を譲渡・共有すると、その方の因縁ももらってしまうために(親の業(劫:ごう))を受け継ぐ事になり、家運も傾き衰退します。 昔から言われている通り【印鑑一代限り】です。 |
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