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(C)2004 kaiun insou syoutoku inkan


| Q1 | 書体はどのようなものですか? |
| A1 | 書体は、漢の時代から一貫して印章用の字体として研究され発展してきた、印相体のみを吉相とします。 ※印相体=文字の霊力秘める篆書体(てんしょたい)を八方位に結び付けた書体 書体を選べる印鑑屋は印相に精通しておらず、単なるサービスと、正しい印相に基づく開運印鑑を履き違えていると申せましょう。 ■印影見本「書体(文字に宿る霊力)」をご覧ください。 |
| Q2 | 占いで結婚が出来ない(または、大凶の画数の名前)と言われ、高額な水晶の印鑑を勧められたのですが? |
| A2 | いまも流行っている、消費者センターでも問題になっている印鑑商法の類と言えます。このために本来の印相印鑑の販売方法にまで誤解が及んでしまっております。 少し前までは、象牙の印鑑がこれにあたりましたが、現在では印材も安く手に入ることから、現在では水晶やメノウ・ルビーなどの宝石印による商法が出回っております。 その占いでは、通常の姓名判断に加え、お金儲けのための印鑑販売がセットされております。 つまり、姓名判断で必ず悪い事を言い、お客様の不安感・恐怖感をあおり、それを改善するためにと高額な印鑑を購入させるための販売戦略でしかありません。 印鑑商法では通常の姓名判断に加え、お金儲けのための印鑑販売がセットされており、占いでは必ず悪い事を言い、それによって印鑑販売に結びつける一つの商売戦略でしかありません。改善するためにと高額な印鑑を勧めるのです。 本来は、開運印鑑作成にはそのような必要性は全くありません。名前と生年月日で、充分に開運印鑑の製作が可能だからです。 なぜ印鑑商法では、じっくりと占い鑑定を交えながら印鑑の相談にのるのでしょう。 それは善意の鑑定ではなく、ボロ儲けの高額な印鑑を必ず買わせるために、じっくりとお客様を納得させる説得が必要だからです。 決して全ての占い師が悪い訳ではありませんが、印相は元々秘められた占いであり、鑑定に精通している方でも実際のところ印相に関しては無知であることがほとんどであります。 それでは何故占い師が印鑑を販売するかといいますと、そのバックには印材メーカーがおり、高額に売れて儲かるので後ろから糸を引いている訳です。 元々印相に熟知していない占い師は、良い収入になること、また本当に無知であるためにメーカーの言われるまま、または市販の誤った本のいうままに象牙や水晶などを販売してしまっているのです。いわゆる業界の裏話の真実であります。 普通のはんこ屋や印鑑商法の店には、真の印相の秘伝は伝わっておらず、開運「風」の印鑑しかできません。 また、印相学で言うなら水晶等の宝石類、鉱物石類印は、昔から印鑑において大凶の印材とされており、確実に凶作用を促すものとされてきました。 その印材を勧めるとは、まさに印相学の素人であると言えます。 ■※水晶・ルビー・メノウ・ヒスイ等 宝石類、鉱物石類の印鑑はすべて持っているだけでも凶作用がありますので、すぐに印鑑を処分なさることをお勧めします。 詳しくは、■凶相印の真相、および■開運印材についてをご覧ください。 ■動物印材について(象牙・黒水牛)もご参考ください。 |
| Q3 | (女性の)実印をフルネームで作ってほしいのですが? 会社の責任者仕事をしている。一家を背負っている。 |
| A3 |
女性が社会でどのような働きをされていても、男性でない限りは「名のみ」で彫るのが大吉とされています。 |
| Q4 | 家族との(印鑑の)兼用はだめですか? |
| A4 | 当「開運印相聖徳印鑑」は、個人の姓名判断(画数)・九星気学(生年月日)・数霊術・伝統の印相の秘伝による総合鑑定で作成しており、世界にひとつだけの完全オーダーメイドです。 同じ名字を名乗っている家族であろうと、生年月日も名前も違います。 印鑑は使用しているうちに、その人の「気」が宿り、自分自身の分魂が宿る自己の分身です。それゆえに、印鑑の相が個人の運勢に影響を及ぼすのです。 印鑑は基本的に個人のものです。親子間や夫婦間で印鑑を譲渡・共有すると、その因縁をもらってしまうために、お勧めできません。 以上の理由から、すべての方に自分専用の印鑑が必要なのです。 |
| Q5 | 印鑑は、3本揃える必要があるのですか? |
| A5 | 実印・銀行印・認印にそれぞれに意味があり、3本揃ってあらゆる運勢が向上するように作成しております。 3本を揃えなくてはならないという事ではありませんが、3本を揃える事をお勧めしています。もし1本で全てまかなうのであれば、そもそも印鑑が3種類ある意味さえありません。それ故、3本セットを三宝印と呼ぶのです。 ■実印・銀行印・認印の本当の意味(3本セットの意味)をご覧ください。 |
| Q6 | 1本ずつから揃えるとしたら、どの印鑑から購入したらよいですか? |
| A6 | 最も人の分魂が宿るとされているのは実印ですので、基本的にはまず実印を購入され、役所にて「印鑑登録」をされることをお勧めしております。 認印をたくさん使用されている方の場合は、使用頻度が高いため認印の影響力が出る場合がありますが、いずれにしても、印鑑をお持ちになるご本人が必要と感じられたものから購入されるのがよいでしょう。 ■実印・銀行印・認印の本当の意味(3本セットの意味)をご覧ください。 |
| Q7 | 印鑑の真柘と、真柘(極上)印相奥伝との違いを教えてください。 |
| A7 | 極上印鑑は、一番良木の更に良い部分から採取したもので、希少価値が非常に高いのです。自然のものには全て等級に差があり、格段に違いがあります。桧にも木曽桧とも質に差があり、あえて比較するなら、牛肉にも別があるのと同様だとお考えくだされば、ご理解頂きやすいと思います。 極上には印鑑に宿る「気」の「質」に違いがありますので、当然開運力も高まります。 自然の物は皆エネルギーを宿しており、良質で高級なものほど、良い「気」に満ち満ちているとご理解下さい。
印材の質にプラスして極上印鑑には一般的には一切公開されていない、印相の秘伝中の秘伝の「印相奥伝」が追加鑑定されますので、お値段以上の価値があります。 真柘でも十分に開運印鑑でございますが、真柘(極上)印相奥伝はずば抜けているとお考えください。 一日一日の運気の差は、何十年の間積み重なれば圧倒的な差となります。 |
| Q8 | 父が生前使用していた印鑑を、自分が受け継いで使用してもいいでしょうか? |
| A8 | 印はすべて一代限りと心得てください。たとえ形見であろうと引き継いではいけないとされています。 たとえどんな吉相の印であろうとも、故人の運気を引き継ぐことはできませんし、「死」というマイナスエネルギーを持った印となり、次の使用者には災厄をもたらす凶相印となり得ます。 印はやはり、自分自身の印を持つべきなのです。(上記「回答A4」同様) |
| Q9 | 独身ですが、結婚したら名字が変わるので、作るのをためらっています。 |
| A9 | 女性の場合、実印・銀行印は名で作成します。姓で彫るのは認印のみですから、結婚後作成しなおすのは認印のみです。 ご結婚後は、新しくなった姓の「認印」のみをお作りいただけましたらよろしいのです。 詳しくは秘伝のため申し上げられませんが、姓名判断のみの数え方ではございませんので、画数のみを数えて印鑑を作るのではございません。 そのために、現在の姓名・名前のみでお作り致しました「銀行印」・「実印」には影響を与えませんので、どうぞご安心下さい。 結婚前は実印・銀行印だけでもよいかと思われますが、認印も持たれた方が結婚運がよりアップします。 |
| Q10 | 一種類の印鑑ですべてを代用しています。 |
| A10 | 認印、銀行印、実印では大吉の印鑑サイズが違います。またその用途や運気の持つ意味も違うのです。 つまり、一本の印鑑ですべてを代用すれば、他の印鑑が受け持つ運気が弱くなってしまいます。 例えば、銀行印で代用すれば、認印の力量・信用度、実印の幸運度が弱くなり、実印の持つ重要な働きも弱くなります。 やはり3本をそろえていただくのがベストでしょう。 |
| Q11 | 自分で姓名判断をして(鑑定師につけてもらい)、戸籍名と違う名(芸名)を通常使用しています。 印鑑はその名前で作りたいのですが。 |
| A11 | 本名こそがあなたの元の運気なのですから、本名を強くすることがまず大事であり、その名前で彫れば運気が上昇しこれにより運気の土台が整うのです。 改名していても、戸籍上の名前の影響は必ずあります。そのため印鑑には戸籍上の本名で彫るのが基本となります。 また、戸籍上の名前の印鑑でなければ役所で受け付けてもらえず、何のために作ったか分からなくなってしまいます。 印相と日本社会(現実・運勢両面からも)「戸籍名で彫る」ことが印鑑作成の基本となるのです。 芸名・改名なさっている方の印鑑はお作りさせて頂きますが、まずは戸籍名で作られますようにお願い致しております。 ※人の運勢は、名前の画数のみで決まるわけではありません。名前の画数よりも生年月日の方が、人生に与える影響が強いものなのです。また画数と生年月日の相性にも実は秘密があり、画数のみの単純な計算で一般の人が通称名を作るのは本来お勧めできないことです。 画数のみを吉数にし、その満足で実際には運勢を落としている人が世の中には大勢いるのです。 |
| Q12 | 他店との違いは何ですか。 画数を足すのですか。 |
| A12 |
印相には増画法という秘儀があります。 |
| Q13 | 古い印鑑の処分はどうしたらよいですか。供養してくれますか。 |
| A13 | 印鑑は印相の秘伝に基づいて処分致します。 詳しい方法は、印鑑購入された方に処分方法の説明書を添付いたしますので、どうぞご安心ください。 簡単に申しますと使用済の印鑑は、白い和紙か半紙に包み、封印します。印材の種類により、お炊き上げや土に埋めて対処します。 ※凶相印鑑(宝石印や水晶印等)の場合は、早急な処分が必要です。 印鑑供養をするお店もあるようですが、そのお店の単なるパフォーマンスに過ぎません。 印鑑の供養などしなくても十分にご自分で、印相の秘伝にて処分可能なのです。ご自分でなさる方が印鑑との縁を切ったという思いが入るので、効果的です。 |
| Q14 | 印鑑の印影を先に知りたいのですが。 |
| A14 |
秘伝流出を防止するために、当店ではあいにく印影のプレビューサービスは行っておりません。 |
伝統の印相の秘伝を駆使し、真の最大吉相の印鑑を作成、販売しております。
★ 姓名判断(画数)・九星気学(生年月日)・数霊術による総合鑑定で作成する印鑑 ★
| Q1 書体とはどのようなものか。. Q2 占いの後で水晶の印鑑を勧められた。 Q3 女性のフルネームの実印を作りたい。 Q4 印鑑を家族で共有している。 Q5 印鑑は3本揃えるべきか。 Q6 1本ならどの印鑑から購入すればよいか。 Q7 真柘と真柘(極上)印相奥伝の違い。 Q8 父が使用していた印鑑を、引き続き自分も使いたい。 Q9 結婚で名字が変わることを考えると、作るのをためらってしまう。 Q10 1つの印鑑で、他の2本の用途も代用している。 Q11 戸籍名と違う名前(芸名・通称名・改名)で作りたい。 Q12 他店との違いは? 画数を足すのですか。 Q13 印鑑供養はしてくれますか。古い印鑑はどう処分したらよいですか。 Q14 印影のプレビューサービスはありますか。 |
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