悪方位だったスペイン旅行で起きたこと(海外旅行は吉方位で行きましょう)

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開運印相聖徳印鑑

さすがに陽気なスペイン(マラガ)の男性。
歩いていると、部屋から手を振ってきた。

スペインマラガ

充電器の異変も悪方位の影響・・?

スペインのホテルに到着した夜、初日に、、充電中に充電器から、
なんと黒い煙があがりはじめた( ゚Д゚)、
慌てて充電器を外してスマホは無事だったが、充電器はほどなく黒焦げとなった。

わざわざ日本から持ってきた充電器の役目は、早々に終わったのだ。

サグラダ・ファミリア
サグラダ・ファミリアも近影がまったく撮れていない。

ホテルに到着するまでの数枚の写真と、
翌日わずかに残った電池の分の写真だけ。と、思い出(*_*)。とほほ。。

グエル公園

ここ(グエル公園)で購入したかわいい模様のマグカップも、手洗い中に他の食器にぶつけてしまい、欠けてしまった。

欠けたものは、印鑑と同じで手元に置かない方がいいので、思い出と共に泣く泣く処分(/_;)。

またマラガの海辺の公園では、蟻に刺されてしまい一週間ほど熱をもって腫れがひかなかった。

行先までの距離が遠いほど影響力がある

後日方位を観たところ、自分と相剋(悪方位)の方位「三碧木星」でスペインに行ってしまっていた。

方位に限っては、悪方位だからといっても、人によっては特に嫌な事が起こらない場合もあるし、
必要に(無意識に)悪方位を取ることになり、望まないことが起きてしまう場合がある。

このような時は、相剋方位の結果がこの程度の小難で良かった、悪いものがこのような小さな形で消えて行ってくれた、と考え感謝するのが望ましい捉え方である。

すると、その後意外ないい事ばかりが起き始めた、というケースも多いのです。

とはいえ、なにしろ、スペインと日本の距離は一万キロ以上!

距離があるほど、吉凶が出やすいのです。
海外旅行は、取れるなら吉方位で行くことをお勧めします。

スペインが悪方位なのではない

ご存知かと思いますが、スペインがいつも悪方位なのではありません。
出発する年月日と、自分の九星で変わります。念のため(^^♪

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