子供の印鑑を作ってあげたいが、親よりも小さいほうがいいかとのご質問を受けます。

 

親子間の寸法の規制はなく、あるのは男女間のみですから、

お子様の印鑑は、お父様と同じサイズでよろしいと存じます。

たとえば親より小さな印鑑を作らなければいけないとしたら、

または親よりも大きな印鑑を作ってはならないとしたら、代々印鑑は小さなものとなってしまいます。

むしろ子供の世代は親を超えていくことが望ましいので、または親よりも大きな印鑑を持って

更に大きく生きていくのは本来望ましいことです。

男性用の最大吉・最強大吉は、別名「社長の印」と呼ばれ、事業での大成功を望む方、

組織の長となる方、あるいは運勢を大向上させたい方、


大開運を望む方への、印相学最高傑作の逸品への特注品、特別品であります。

お子様のために、どれを選んでよいかとお考えの方もいらっしゃいますが、

印鑑は一生の中でそう何度も買い換えるものではございませんので、

通常使うものとしては真柘【極上】をお勧めいたします。

印相学的にも一つの完成形となりますので、一番のお勧めは極上となります。