本物の印相学とは?

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印相学

姓名判断・音霊・生年月日・印相八方の総合鑑定

印鑑は使用者の魂を宿す宮であり、自分の器です。自分の分身なのです。
最大限の力を引き出すために
正確な知識は成功のカギです。
獣の材・宝石印は人に合わず・・すべてに法則があります。自分の「器」である印鑑には、特に気を配るべきです。

どうせハンコはみな同じだろう

とりあえずの安易な気持ちで三文判を選べば、人から軽んじられる安いハンコのような人生。

パワーストーン・宝石などの大凶材の印鑑で、いつの間にかお金に苦労する人生だった。

・・このようなお声を沢山伺っています。

不思議なことではなく、自分の大切な名前の入る印鑑には、それにふさわしい条件があります。
「印材」と「鑑定」「字入れ」こそ、印鑑の命とも言えます。
凶相印ではせっかくの運も発揮できません。

だからこそ印鑑にこだわりたい

人もバランスが取れていてこそ美しい姿形となるように、印鑑もバランスが重要です。
どの要素も一つも欠けることなく調和させていく、鑑定力・知識・技術力・経験が必要になってくるのです。

物のエネルギーは自分に影響を及ぼします。
昔から「金は貸しても印は貸すな」と言われるほど大切なもの。「印鑑は人の分身」と言われてきました。

良いエネルギー宿る印鑑を持つ者は蘇り、悪いエネルギー発するはんこは運気を停滞させるのです。

印鑑の持つ不思議な力

  • 「本物」を知れば偽物との判別が容易につくようになります。知らなければ一生知らないままです。
  • 印鑑選びに限らず、本物を持つことが重要です。物が持つエネルギーは、自分に影響を与えます。

■巷に氾濫する誤った情報■

小さなハンコに人生に影響を与える不思議な力があります。

  • 世の中には象牙・水晶・メノウ・ヒスイなどの宝石印材や黒水牛・白水牛、チタン等の印材を使用した実に様々な開運印鑑が販売されてます。
    しかし、実はこれらは災いをもたらす凶相印であると、古より印相では教えているのです。
  • 重要な契約書・婚姻届けなどの公的書類は署名と捺印があって初めて成立します。
    ハンコを捺すという事実が最後の一点を決めるのですから、当然重要視するべきです。

あなたはもっと恵まれた人生だったかもしれません。

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