印相鑑定師プロフィール

印相鑑定士プロフィール

印相鑑定彫刻士

開運印相聖徳印鑑では、占い鑑定歴30年以上のベテラン鑑定士が真心こめて1本1本丁寧にお作りしていますので、安心してお任せください。

鑑定のこだわり:画数だけでは不足

開運印鑑を作成するにあたり、他店では姓名判断の一部である画数だけを鑑定して作成していますが、当店では画数だけでなく【音数】(ふりがなの音に込められた意味)と生年月日とのバランスの総合鑑定で印鑑を作成しています。

巷でも開運印鑑と謳うお店は多くありますが、姓名判断の一部である画数しか使用していません。
画数を吉にするなど初歩中の初歩ですので、そんな程度では開運にはならないということも分からずに印鑑を作っているのです。
最低でも「万年暦」を活用できていなければ、鑑定として不足と言えます。ここにこそ重要なポイントが隠れているのです。

「万年暦」とは

鑑定および印鑑作成の際には、「万年暦」という暦を使用しています。これは九星気学という占いをするプロの鑑定士が使う鑑定道具の一つです。

生まれた日の運勢が数字や干支などで表記されており、先天運や後天運の他に、方位学として吉方位を鑑定する際にも使用します。
気学家はこの暦を読み解き、人の運勢を観て鑑定しています。

当店鑑定士は気学家でもありましたので当然使いこなせますが、普通の印鑑屋さんで見よう見真似で開運印鑑を作っているような方には、この万年暦を読み解くことは不可能でしょう。

正に開運印鑑を専門としてきた者以外、印鑑作成のためのツールとしてこの万年暦を利用している人はいないと断言できます。
万年暦の存在すらご存知ないでしょう。

印相八方位という言葉は、印相を知らない方でも印鑑を探す中で、少なからず知り得る単語かと存じます。実はこれは気学の後天定位盤そのものなのです。

つまり、気学を知らない者は本当の開運印鑑は作れないのです。

巷にある自称開運印鑑屋は、もともと単なる町のハンコ屋が、ネット上で開運印鑑の専門店を装っているのが現実であり、実際には鑑定実績などないのが実情であります。

画像と美しいロゴやイラストで飾ったページの内容は、それっぽく書かれていますが、実際にはでたらめがほとんどです。多くの人が凶相印を買わされているのを見ると、心が痛みます。

ホームページデザイナーの力

プロのホームページデザイナーにかかれば、あちらこちらから寄せ集めた占い知識と見事なデザインで最高のホームページが出来てしまうのです。
定期的にネット上での有名店は全部チェックしていますが、素人には分かりませんが、プロ顔負けのデザインのページほど、ほとんどがいい加減なお店でした。

ネット上ではたちまち老舗の専門店となり、創業○○○年と聞けばそれだけですごい!と感じてしまい、お客様が得心してしまうのも仕方ないことなのでしょう。

画像と美しいロゴやイラストで飾ったページの内容は、いかにもそれっぽく書かれていますが、実際にはでたらめがほとんどであり、多くの人が凶相印を買われているのを見ると、本当に心が痛みます。

印相家としてのポリシー

開運印相聖徳印鑑では、一人の彫刻師が鑑定から彫りまで全て行っております。
彫りの外注も一切なく、鑑定士以外が手を加えることも一切ありません。

他のお店のようにプロのデザイナーに依頼し、あちらこちらからの寄せ集めの知識で作ったページではありません。ホームページも全て自社制作です。

日本のホームページは商業化が進んでおり、売るための利益追求に走りすぎであると言えます。
町の小さなおじさんのお店が、ネット上では、代々続く老舗に変身することも可能です。

実際に、ホームページ作成会社への支払い額によって、検索の順位が変わるほどです。

そのために様々な販売手法が考案され、いかにもそれらしい写真も掲載されています。
そういった商業ベースのやり方を好まないため、当店では印相知識を打ち出した内容にしてあります。

当店にとっては作品が第一であり、口コミで伝わってもらえればそれでよいと考えています。
多売よりも一つの作品にこだわります。

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